「備前焼で愉しむ雄町米の地酒BAR(1月12・13日開催)」が食品産業新聞社の酒類飲料日報(1月18日付)で紹介されました。

酒類飲料日報表紙先の「備前焼で愉しむ雄町米の地酒BAR」(備前県民局主催)に関するレポート記事が、食品産業新聞社発行の「酒類飲料日報」(1月18日付)に掲載されました。

酒類飲料日報_「備前焼で愉しむ雄町米の地酒BAR」記事

記事では 両日のイベントレポートとともに 2日目に実施した地酒セミナーについても触れられており、講師を担当した私と備前焼作家で窯元の森敏彰さんの講演についても非常に濃い内容で伝えてくださっています。

ぜひ、上の記事をご覧になってください。
当ブログへの紙面掲載については、同社の記者氏に確認し許可を得ております。

同紙の記者である、秋田祐輔さん。
蔵人として酒造りに携わった経歴の持ち主で、酒米「雄町」の栽培経験者でもあります。
その後 現職に就き記者としての一歩を踏み出しただけあって、酒造業界と酒米の栽培の現場を知る同氏の記事は非常に読み応えがありました。
別の日に彼が手がけた記事も読ませてもらいましたが、魂が入ったもので素晴らしかったです。

岡山の地酒、そして酒米・雄町の伝え手を志す者として、県外だけでなく県内でも継続的な発信を続けていけるよう、ますます尽力します。

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